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赤ちゃん絵本・ファーストブック
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いないいないばああそび
見開き2ページにわたって大きくかかれたシンプルな絵に、小さな子どもの手でもめくりやすい厚手の紙でつくられたページ。読み聞かせる絵本というよりは、親子が一緒に遊べるオモチャといったほうがふさわしい。赤ちゃんのはじめての絵本として最適の1冊。
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うたえほん
2002年12月、愛子さま2歳のお誕生日報道の際に
愛子さまのお気に入り本として紹介される。
こもりうた、いぬのおまわりさんなど、
あかちゃんに、くり返し歌ってあげたいわらべうた、童謡26曲。
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おつむてんてん
さっちゃんが、おつむてんてん。おくちは、あわわ。それをみていた、にゃんこがまねた。おつむてんてん、おくちは…。―やわらかな色合いの絵と愉快な言葉のくり返しでつづる、なかえ・上野の絵本の世界。
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たまごのあかちゃん
「たまごのなかでかくれんぼしている あかちゃんはだあれ? でておいでよ」と呼びかけると、卵の中から次々と赤ちゃんが出てきます。リズミカルな文と、ユーモラスな絵が楽しめます。
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はじめてのぼうけん〈1〉ぴょーん
かえるが、ぴょーん。いぬが、ぴょよよーん。ばったが、ぴょーん。にわとりとひよこが親子でぴょーん。いろいろな生き物がとびはねる様子を描いた絵本。
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どうぶつのおかあさん
動物の母親は、どうやって自分の子どもを運んでゆくのでしょうか。子どもたちが好きな動物を12種類登場させ、リアルに、母が子を連れ歩く様を描いています。
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いないいないばあ
赤ちゃんはみると、ついつい「いないいないばあ」としたくなるのはなぜでしょう?きっと、いないいないと顔を隠して、ばあと手を広げた瞬間に見せるあの笑顔のせいでしょう。あの喜ぶ顔がみたいから「いないないばあ」思わずしてしまう。。。この作品は、松谷みよ子さんの代表作品ともいえる、1967年初版の大ロングセラーです。ファーストブックとよばれるものは、色や言葉のリズムが大切です。お母さんが、赤ちゃんに繰り返し、「にゃあにゃあが、くまちゃんが、ほらね、いないないばあ」と何度も言葉がけができるのも魅力の一つだと思います。お母さんになった方へ、そして、お母さんになる方へおすすめの一冊です。
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がたん ごとん がたん ごとん
走る汽車にのせてもらうのは、コップとスプーン、哺乳ビン、りんごとバナナ。それからねずみやねこまでのりこみます。どれもあかちゃんになじみのものばかりです。
読んであげるなら:0才から
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おつきさまこんばんは
空に浮かぶお月さまを、あかちゃんは不思議な生きもののように見つめます。そのお月さまや、お月さまの前を横切る雲とお話をするように描かれた傑作です。
読んであげるなら:0才から
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じゃあじゃあびりびり
赤ちゃんは、言葉自体の持つ響きやリズムを楽しむ耳を持っているという。そんな赤ちゃんの興味を存分に満たし、モノの名前と音とその形とを結び付けてくれる1冊。
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かお かお どんなかお
まんまる顔の笑い顔。かなしい顔はらっきょう顔。ひょうたん顔の泣き虫顔。いろんな顔がいっぱい!あー、このかおおとうさんみたい。そんなことばがきこえてきそう。
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おひさま あはは
「あはは」という笑顔にあふれた絵本。お日さまがぴっかぴっかの笑顔で「あはは」、大きな木が「あはは」、のけぞって大笑いする小鳥たちに、大口をあけた大輪のひまわり。子犬も思わず駆け出して「あはは」。みんなが「あはは」のなか、ぼくはひとりでへの字口。寝起きなのか機嫌の悪い僕も、おかあさんに抱っこされたなら、一緒に「あはは」。
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きんぎょが にげた
「きんぎょがにげた」「どこににげた」金魚鉢から逃げだした金魚は、カーテンのもようの中に隠れたり花の中に隠れたり。子どもたちの大好きな絵さがしの絵本。
読んであげるなら:2才から
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くだもの
すいか、もも、ぶどう、なし、りんごなど、日常子どもたちが食べるくだものを、まるで実物かと思わせるほど鮮やかに描いた、いわば果物の画集。
読んであげるなら:2才から
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はらぺこあおむし
くいしんぼうのあおむしは、毎日もりもりと何でも食べつづけ?。数や曜日の認識をおりこみ、穴あきのしかけをこらした斬新な絵本。
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おててがでたよ
すっぽりかぶった衣服から、あかちゃんが手を出し、頭を出し、足を出しという進行の中で、あかちゃんがからだの部分に出会っていくたくまずして巧みな絵本。
読んであげるなら:0才から
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