絵本でいろいろ学ぼう。オススメ知育絵本を紹介していきます。
知育絵本
お気に入りに追加
|
HOME
その他の絵本
赤ちゃん絵本・ファーストブック
妊婦さん向けの絵本
知育絵本
知育絵本
「知育絵本」とは幼児や児童の知能的発達を促進する絵本、または幼児や児童の学習の助けになる絵本のことです。
楽しい絵を見ながら楽しくお勉強できたらすばらしいですね。
知育絵本
1歳のえほん百科 (講談社の年齢で選ぶ知育絵本)
子どもは、話しことばはたどたどしくとも、聞いて理解する力を、それとは別に、もっているものです。公園で見た犬と、本の中の犬を比べるなど、この本をひとつの材料として、いろいろなお話をしましょう。
2歳のえほん百科 (講談社の年齢で選ぶ知育絵本)
たくさんの疑問が、この百科から生まれるはずです。これらについて、大人の側からの説明もたいせつですが、それらを端緒にして、親子の対話が発展していくことをより、たいせつにしましょう。
3歳のえほん百科 (講談社の年齢で選ぶ知育絵本)
3歳児は「これ、なあに?」「どうして?」が得意です。言語的説明が、ある程度理解できるようになるため、それを自分から要求するようになるからでしょう。この百科を利用して、「なに?なぜ?」をうまくひきだしてあげましょう。
4歳のえほん百科 (講談社の年齢で選ぶ知育絵本)
ものごとを考え、判断する能力もしだいに発達していきます。知的好奇心もいっそう深まり、文字や数の世界にも、それなりの関心をもちはじめます。ただ教えこむのではなく、それらのもつ本当の意味や役割に注目させたいものです。
こども知育えほん―あかちゃんとのあそびかたいろいろ (0歳)
生まれてから、1歳になるまでの赤ちゃんにどのように話しかけるか、具体的な育児の方法を示した絵本。月齢別の成長にあわせて、ふれあいを大切にした親子遊びを中心に、接し方、遊び方を紹介。
こども知育えほん―うたとおはなし、写真もいっぱい (1歳)
1歳児にむけての、知育絵本です。親子で楽しめる体遊びや手遊び歌、興味をもって見られる動物・乗り物、色や形、物の名前、基本的なあいさつなどを写真とイラスト満載で紹介。
こども知育えほん―うたとおはなし、写真もいっぱい (3歳)
3歳児に向けての、知育絵本です。いろいろなことに高い興味を示す3歳児に向けて、成長、発達していくのに欠かせない身近なことを、写真やイラスト、歌やお話を交えて紹介。
あそびましょ!0さい―心をはぐくむ知育えほん (心をはぐくむ知育えほん) (心をはぐくむ知育えほん)
赤ちゃんの好奇心を引き出す、しかけや写真がいっぱい。童謡を歌いながら、ベビーマッサージで親子のふれあいタイム。
あそびましょ!1さい―心をはぐくむ知育えほん (心をはぐくむ知育えほん) (心をはぐくむ知育えほん)
情緒を豊かにし、知りたい気持ちを満足させるしかけや写真がいっぱい。童謡やお話で、言葉もどんどんふえていく。
あそびましょ!2さい (心をはぐくむ知育えほん) (心をはぐくむ知育えほん)
2才児は、自我の芽生えとともに、感情も大きく育つ時期。絵本や大人の言葉を聞きながら、言葉をどんどん蓄えています。周囲の世界に好奇心いっぱいの子どもたちを、思いやりと愛情のこもったしぐさや言葉で、包み込んであげましょう。どうぶつ、のりもの、ちいさないきもの、自分でできる喜び…。そんなワクワク、ドキドキが、ぎっしりつまった1冊です。
あそびましょ!3さい (心をはぐくむ知育えほん)
「これなーに?」「なぜ?」「どうして?」3さいの子どもたちには見るものすべてが好奇心の対象。楽しい絵や写真をたくさん集めた知育と遊びの世界にご案内します。
わくわく 1歳 (新装版 プーさんの知育えほん)
この絵本は、1歳児の好奇心にはたらきかけるよう、さまざまなテーマのなかに遊びをとりいれ、楽しく展開しています。親子でいっしょに読みながら、知っていること、できることをどんどん増やしていってください。
にこにこ 2歳 (新装版 プーさんの知育えほん)
この絵本には、自立への第一歩を踏み出した2歳児の生活に合わせて、日常のなかで役に立つテーマをたくさんもりこみました。お子さまが興味を示したページを親子でいっしょに読んだり、挑戦したりして、お楽しみください。
どきどき 3歳 (新装版 プーさんの知育えほん)
この絵本では、さまざまな分野に関心を示す3歳児の興味に合わせ、ものの名前図鑑やひらがな、数の学習まで、幅広い内容を紹介しました。ページをくり返し読むことで、この時期の基礎となる知識をしっかりと身につけてください。